バイロンベイに住むことの素晴らしい点は、世界中の友達に会うためにどこかへ旅行する必要がないことです。
メキシコ旅行の直前(近々記事にします!)、メキシコ/フランス出身のローラ・ミニョーさんとカリフォルニア/日本出身のミリー・ナベシマさんと、とても楽しいピーラーをシェアすることができました。そう、この街はかなり多文化なんです! -。
季節の変わり目で空気は少し冷たくなりましたが、水は温かいままなので、ビキニやサーフスーツでサーフィンをするのは楽しいです。
私たちがこの日を共に過ごした美しい海のマドモアゼル二人を紹介しましょう。
ローラ・ミニョーは、フランス人とメキシコ人のハーフで、メキシコの有名なサユリタに住んでいます。彼女は、バイロンベイ サーフ フェスティバルやヌーサ フェスティバルの時期に、競技会に参加するために定期的にオーストラリアを訪れます。
ローラは私たちが出会った中で最もスタイリッシュなロングボーダーの一人です。彼女のサーフィンは優雅に流れるようで、これ以上言うことはありません。
カリフォルニアの中心部で日本人の家族に生まれ育ったミリー・ナベシマは、ここ数ヶ月バイロンベイに住んでいます。彼女は、とてもキュートなサーファーで、いつも笑顔の絶えない、真っ黒に日焼けしたバレリーナです。サーフィンを休む日はほとんどないので、ほぼ毎日海で見かけるでしょう。
ジェマ・スコットが撮影したその日の写真をいくつか紹介します。